管理人ぎばー

ぎばーノート~ギバー(Giver)という生き方の記録

2021/6/5-6 映画『ボヘミアン・ラプソディー』を見て

映画『ボヘミアン・ラプソディー』5日と6日の2日に分けて、映画『ボヘミアン・ラプソディー』を見た。Queenは、1970...
ぎばーノート~ギバー(Giver)という生き方の記録

2021/6/4 天安門事件を回想する

6月4日は天安門事件が起こった日である。同じ世代の日本人の中で、私は64について敏感な方だと思う。実際に事件が起きたのは...
わたしの「競馬」の愉しみ方

【競馬】安田記念

今回こそ、当てたい。平日中に、自分の給料2か月分の支払いをしていなかったので、会社口座から個人のPayPay銀行口座に移...
ぎばーブック~ギバー(Giver)からの「本」の紹介

【本】『掌の小説』~質屋にて 川端康成 新潮文庫 1971年初版発行

文学★★紹介文彼は質屋でその息子と会話をしている。そこに長襦袢を持って、金を借りたいという男がやって来た。初めての客には...
わたしの「競馬」の愉しみ方

【競馬】日本ダービー

5月29日に、マドモアゼル・愛さんがYouTubeで、「日本ダービーにまつわるお話し&大予想「勝つのはワンダフルタウン」...
ぎばーブック~ギバー(Giver)からの「本」の紹介

【本】『掌の小説』~夫人の探偵 川端康成 新潮文庫 1971年初版発行

文学★★紹介文電車で先輩の奥さんと向かい合わせに座った浅田は、遊び心からちょっとしたつくり話をこしらえて話しかけた。その...
わたしの「競馬」の愉しみ方

【競馬】GⅠオークス

昨日まで2泊3日でツアーに参加していたため、昨日の帰りのフライト待ちのところで、速攻で決めた。考える時間がなかったので、...
ぎばーブック~ギバー(Giver)からの「本」の紹介

【本】『掌の小説』~日向 川端康成 新潮文庫 1971年初版発行

文学★★紹介文人の顔をじろじろ見る癖のある自分に、私は激しい自己嫌悪を感じている。なぜこんな癖が出てしまうのか。ところが...
ぎばーブック~ギバー(Giver)からの「本」の紹介

【本】『掌の小説』~めずらしい人 川端康成 新潮文庫 1971年初版発行

文学★★★紹介文掌編小説集『掌の小説』最後の作品。父は定年後も国語講師を勤めている。妻と別れて、娘と二人で暮らしている。...
ぎばーブック~ギバー(Giver)からの「本」の紹介

【本】『氷菓』 米澤穂信 角川文庫 2001年初版発行

文学★★紹介文姉から「古典部」に入部することを命じられた折木奉太郎。入部当日、小さな事件の推理をする羽目に。ある日女性部...
ぎばーブック~ギバー(Giver)からの「本」の紹介

【本】『宇宙のみなしご』 森絵都 角川文庫 2010年初版発行

文学★★紹介文姉の陽子と弟のリンは仲良しの年後の兄弟。いつも二人で新しい遊びを楽しんでいた。ある日陽子が屋根に登って夜空...
わたしの「競馬」の愉しみ方

【競馬】GⅠヴィクトリアマイル

前回の「NHKマイルカップ」では当たったものの、回収できなかった。ひらめいて賭けた最後の4000円がなかったとしてもマイ...
わたしの「競馬」の愉しみ方

【競馬】GⅠ NHKマイルカップ

前回の「天皇賞(春)」で自分が感じたことは、「枠連よりワイドの方が賭けとして面白い」というであった。枠連も自分の予想と違...
わたしの「競馬」の愉しみ方

【競馬】GⅠ天皇賞(春)

前回当初約束に反して1.5万円賭けてしまい、全部スッたので、今回はきっかり1万円の投資に収めた。いつも通り、過去4レース...
ぎばーノート~ギバー(Giver)という生き方の記録

2021/4/26 退職時に連絡をとったおかげで、仕事のご縁ができるかもしれません

日曜日(2021年4月25日)に、前職時代クライアントの経理責任者として接点を持った方から連絡をもらった。「会計のアドバ...