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日本語

1960年代後半生まれ。フリーランスとして主に教育関連の仕事に関与していきます。このブログでは、1)「きっと役に立つ!『中国古典』を真剣に読んでみる」、2)「もう忘れない!社会人生活30年のビジネスマンが書く『本』の体験記」、3)「ぎばーノート~『天職』への道」、4)「ぎばーコネクト~日英中でつながる日記風ブログ」をお届けします。

プロフィールのこちらが原文です。ブログのカテゴリーを追加・変更するため、8月19日に更新したものです。

English

I was born in the late 1960s. I wish to be in charge of education-related fields. In this blog site I give you: 1) It’s sure to be helpful! I read Chinese classics in-depth., 2) A seasoned working professional writes essays about books that I’ve read., 3) Giver Note: This is where I share my experiences, perceptions and realizations that shows a path to my calling, and 4) Giver Connect: A diary style blog connecting people in Japanese, English, and Chinese.

中文

自我介绍。我是上世纪60年代后期出生的人。我打算作为自由职业者参与教育有关的工作。在这个博客上给你们介绍下面的内容:1)《肯定有用!我会认真阅读〈中国古典〉》、2)《已经忘不掉!进入社会30年的生意人写的读书笔记》、3)《给予者笔记——走向”天职”的道路》、4)《连接给予者和大家——用日英中三语写的日记风的博客》。

英語備忘録

何十年代後半という表現が in the late XXXXs、前半なら in the early XXXXs。
何十年代だけであれば、in the XXXXsでOK。

もともと、I will be in charge of・・・という文章を作っていたが、「もうその仕事は入っているの?」と聞かれ、これからそう思っているのなら、wish to beがいいとのアドバイスだった。

2)は最初直訳して、I won’t forget any longer.と書いたが、意味が分からないと言われ、Businessで使うにはProfessionalじゃないと言われて削除を勧められた。

また、30年がどうしてもうまく表現できないので、諦めて ”A seasoned working professional”という表現を採用した。

本の体験記は、先生にはopinionsと言われたが、essaysにしてみた。正しい、間違っているといった「意見」を述べるつもりはないので、ちょっとニュアンスが違うのかなと思う。

天職への道だけだと、これも意味が分からないと言われる。考えてみれば、日本語だってこの文章だけでは意味不明であり、わざわざ説明の記事(「ぎばーノート~『天職』への道」について)を作っているのだから、当たり前だなと思ったが、説明の記事を英語で書くつもりはないので、ここは補足した。

This is where ~という表現を知った。本当は、A path to my callingのあとに、それを補足説明する意図で教えてもらった表現だが、最初に持ってきてしまった。そしてthat showsでつなげてみた。これも正しい英語かどうかは分からない。ただ、何となくわかってもらえるだろう。

「日々知りえたこと・思ったこと・考えたこと、そこでの気づきや出会いの体験」の共有を… share my experiences, perceptions and realizationsにした。ここは、勝手に私が直した箇所なので英語添削は受けていない。experienceと残り2つの抽象名詞が違うことなので、ちょっと変なのかもしれない。realizationとawarenessはどちらがいいか迷ったが、前者の方が並べたときの語感がいいのと、万能性がありそうなので、realizationを使用した。

また、補足説明は Three periodと言われたのだが、 … そもそもこのような表現が英語のキーボードで打てないし、ネット検索で使い方を突き止められなかったのでやめた。 ― もよく分からないのでやめた。(後で、家でライティングの本を読み返してみよう)

日本語では各カテゴリーのタイトルを「 」で括り、中国語でも《 》としたが、英語は番号が1~4と振られているので、 “ ” は要らないと言われた。また、 I give you: の中に、さらに:を使っている。本当にこれでよいのかどうかは分からない。

「A, B and C」だと思い込んでいたが、前に Best Teacher で「A, B, and C」と直されたことがある。どちらも「あり」みたいだが、単語の場合はカンマをつけないという説明が多かったので、それに倣っている。

中国語備忘録

これは最初のうちは仕方がないが、私の以下のオリジナルは原型をとどめていない。

自我介绍。我是1960年代出生的人。我打算做跟教育有关的工作。这个博客网站给你们1)“肯定有用!认真地看看阅读‘中国古典’” 2)“已经不忘记!社会经验30年的生意人写‘书’的经历记录” 3)“给予者笔记——‘对天职的道路’” 4)“给予者联系——用日英中三语联系的日记类的博客”。

まず、1960年代とかいう場合、中国語では19は言わないらしい。 上世纪 とは逆直訳すれば「前世紀」なので日本語的には変な表現だ。
上記の他に、我出生于上世纪60年代后期 という表現でも可能。

フリーランスは 自由职业者

作为~ 做/参与 あるいは、以~的身份 做/参与 の言い方どちらでもよい。

教育関連は、そのまま 教育有关 でよい。

中国古典はこれから読むことなので、 を入れるのがよい。认真地 の地はなくてよい。

不忘记 は完全な間違い。これは、確かに「忘れない」だが、この意味するところは、「(もう)忘れることはできない」なので、忘不掉 となる。これはなかなか難しい。

中国語では社会人という言い方はないらしい。

读书笔记 は読書メモ(感想文)という一つの単語。外国語はなるべくシンプルに書かないと、よく分からないことになってしまう。

Giverは中国語にない。ただし、给予者 で通じるだろうから、これを使う。gei3yu3ではなくji3yu3と発音する。

中国語に天職という言葉はないらしい。ただ、見て分かるというのでそのままにした。走向”天职”的道路走向最适合自己的工作道路 が分かりやすい中国語。

联系 は分からないと言われた。普通「連絡する」の意味に使われるようだ。ここでは 连接 がよさそうだ。
できれば、Giverを最初に持ってきたいので、他にいい表現がないか再確認する。

本のタイトルでなくても《 》は使うと言うので、二重カッコを採用した。二重カッコの中の「中国古典」は具体的な本ではなく総称だが、〈 〉を使ってよいと言うので採用した。

補足は——でよいとのこと。確かに、中国語入力で「-」キーを押すと、一度に——に変換される。